いきなりの2007年度実績
何も"投資"だけにこだわる必要はありません!
立花流では、自分のリスクを最大限カットするために
投資というスタンスを貫いておりますが
絶対的な法則を駆使して、
三連単の的中確率も大幅に上げることができます。
1月6日 中山および京都11R(金杯)。
私は、年始めということもあり 少し大きく賭けるつもりで
立花流のデータを応用して、三連単を狙ってみました。
結果・・・
中山11R 1,000円 → 1,282,800円
中山12R 1,000円 → ハズレ(1着2着は的中)
京都11R 1,000円 → 1,192,200円
京都12R 1,000円 → 238,500円
たった一日で、約250万の荒稼ぎです。
もちろん、これはカナリ良い結果ですが
それでもデータと確率を応用して、三連単の的中率も大幅にUPすることは
すでに検証済みです。
これは2007年の立花流「機械的」投資競馬の新たな活用術でしょう。
嬉しかったのが、私以外にもこれに気づいた人がいたという事。
立花流に慣れた方々は、上手くデータを応用して
みなさん大きなお年玉を手にされたようです。
ちなみに予想は一切してません。
法則から導かれた、馬番号と確率を照合しただけです。
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